頭痛・股関節痛・肩痛・ストレスの体調不良

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ストレスの除去から

ストレスとは、適度にあれば、ストレスは人の営みをエネルギッシュにする良いもの❣❕過剰になると体と心に様々な悪影響を及ぼします。

ストレスを受けると自律神経が乱れるのですが、自律神経は交感神経と副交感神経が有り、交感神経は働け働けという神経・副交感神経は休め、休めという神経と思ってください。

自律神経は、体内のいろいろな臓器、器官の機能を意思にかかわらず調整している神経です。

心理的なストレスや温度、湿度、気圧の環境の変化や特に現在は、パソコンやスマホの使い過ぎなどによるストレートネックやキーを打つ指の筋肉疲労なども自律神経を乱す原因になります。

このようなストレスは脳で感じますし、痛いのも、イライラするのも全ては脳で感じるのです。

今までのアプローチは対症療法で、筋肉、骨格、神経、内臓、筋膜などでしたが、これら全てを司るものは『脳』なのです。

『脳』にアプローチすることにより、良き方向へと導ける療法がセロトニン活性療法です。

頭痛やめまい、耳鳴り、慢性疲労感、不眠や目のショボショボ感、心理的ストレスなどなど。自律神経の乱れから起こる症状は、セロトニン活性療法を施術することで良い方向に向かうはずです。

                 ありがとうございました。by村上整体 感謝!